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先端研について

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研究体制と領域

先端研はその設立以来、学際性・流動性・国際性・公開性という4つの原則(モットー)のもと、様々な研究分野を抱えて分野横断的な研究活動を推進しています。そしてその研究目的は、学術の進展や社会の変化に機動的に挑戦し、人間と社会に向かう先端科学技術の新領域を開拓することによって、科学技術の発展に貢献することとしています。



各研究室を核とした小規模運営体制

先端研における研究活動の大きな特徴は、研究活動の単位を研究室にすることで研究組織をフラット化していることにあります。一研究室が一研究分野を担い、各々が同格の研究室という小さな単位を機動的に運用することで、所属員である研究者の流動性を高く保ち、また速やか且つ柔軟に研究組織や体制を改編、変化に対応することができます。
例えば新規に研究者を採用する場合は、その時の社会情勢や将来への展望、先端研の他研究分野との融合による新たな研究領域創出の可能性など多角的な議論を経て決定されます。

現在の研究領域は、「情報」「生物医化学」「環境・エネルギー」「材料」「バリアフリー」「社会科学」の大きく6つにカテゴライズされ、そのもとに40以上もの専門分野・部門名を冠した研究室がダイナミックに研究活動を展開しています。

内部リンク 研究分野一覧



研究への取り組み

先端研は、理工系の先端研究と、社会科学やバリアフリーという社会システムに関わる研究を、基礎から応用、社会へと広範な領域で行っています。 多様な研究分野を融合活用できる環境において、先端研を特徴づける様々なプロジェクトが進んでいます。

内部リンク 分野横断型取り組み : 東日本大震災アーカイブプロジェクト

内部リンク 東京大学生命科学若手アライアンス

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活動報告

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