ページトップ | 本文へ | グローバルナビゲーションへ | サイト情報へ |

グローバルナビゲーションの開始

サブナビゲーションへ |
本文へ |
サイト情報へ |

本文の開始

区切り線

2012年2月20日(月)
17時00分~18時30分
21世紀のエネルギー安全保障―IEA Energy Outlookからのメッセージ
場所:
主催:
東京大学環境・エネルギー研究会
東京大学環境・エネルギー研究会では、東京大学 環境・エネルギー研究会では、環境・エネルギー問題に知見をお持ちの研究者、関連団体のトップの方をお招きし、この分野における知見を広げるための研究会(講演、および質疑応答)を不定期に企画しております。2月20日(月)にIEA(国際エネルギー機関)前事務局長の田中伸男氏をお招きして講演を行います。東日本大震災、そして福島第一原発事故の後、エネルギー基本計画の見直しが進められている我が国のエネルギー政策ですが、私たちが21世紀のエネルギー安全保障問題をどのように考えていくべきなのかをIEAの視点から示唆いただきます。
事前参加申し込みが必要です。 メールにて、お名前とご所属を記載の上、お申し込みください。 e-mail:mmatsumoto@dsc.rcast.u-tokyo.ac.jp

区切り線

2012年2月20日(月)~
2012年2月21日(火)
2012 OCEAN SCIENCES MEETING (Salt Lake City)
場所:
Salt Lake City
Session: Air-Sea Interactions in Western Boundary Current Systems and Marginal Seas, Chief convener: Prof. Hisashi NAKAMURA

区切り線

2012年2月29日(水)
13時20分~16時50分
光機能材料研究会 第35回講演会 光触媒の基礎
場所:
講師:野坂芳雄先生(長岡技術科学大学・教授)
会費: 会員・学生無料、非会員10,000円(配布資料なし)
講演概要:
1.はじめに
光触媒の原理的な歴史/酸化チタンの結晶構造と特性
2. 光と半導体の基礎理論
光の強度と吸収/光の散乱と吸収/光の反射と干渉/
半導体中の電子のエネルギー/エネルギーバンド図/半導体による光の吸収/
固体表面での電子移動反応/ホンダ-フジシマ効果
3.光触媒の反応機構
酸化チタン表面の構造と吸着水/捕捉正孔と捕捉電子/OHラジカルと活性酸素/
スーパーオキサイドと過酸化水素/光触媒の反応速度と光強度/増感型光触媒反応/超親水性化現象とその機構
4.可視光応答型光触媒
反応機構による分類/酸化チタンの可視光化/活性を決める因子
イベントURLから申し込みフォームをダウンロードし、2/17までにFAXでお申込みいただければ幸いです(当日受付あり)
光機能材料研究会 事務局
〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1
東京大学先端科学技術研究センター 橋本研究室内
E-mail pfma@light.t.u-tokyo.ac.jp FAX 03-5452-5084

区切り線

2012年3月5日(月)~
2012年3月6日(火)
革新的太陽光発電国際シンポジウム2012
場所:
主催:
ソーラークエスト
2008年8月より、先端研は「エネルギー・環境研究国際拠点」としてNEDO委託事業「革新的太陽光発電技術研究開発」プロジェクトを推進しています。第4回となる今回のシンポジウムでは、先端研として連携協力関係の深化を目指すNew South Wales 大学からMartin Green 氏をはじめ、世界の第一線で活躍する研究者10名を招聘予定です。企業、大学等分野を問わず、多数の方のご参加をお待ちしております。
お問い合わせ:sympo2012@spo.rcast.u-tokyo.ac.jp

区切り線

2012年3月14日(水)~
2012年3月16日(金)
文部科学省 科学研究費補助金・新学術領域研究 2011年度第2回全体会議
場所:
文部科学省 科学研究費補助金・新学術領域研究(領域代表:中村 尚 教授) 「気候系のhot spot:熱帯と寒帯が近接するモンスーンアジアの大気海洋結合変動」
イベント詳細は後日掲載いたします。

アーカイブ

本文の終了 | ページトップへ