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2010年 1月 15日
メディア
1月15日付けの毎日新聞(夕刊)に、神崎亮平教授へのインタビュー記事が掲載されています(「キャンパる:~会いたい人~東京大学先端科学技術研究センター教授神崎亮平さん・昆虫ロボットで脳を探る」)。
毎日新聞「キャンパる」のページへ
2010年 1月 12日
メディア
1月12日付けの日本経済新聞に、山口光恒特任教授の寄稿文が掲載されています(【経済教室】「どうするポスト京都の数値目標-下-~2本立ての提示が現実的~」)。
山口研究室のページへ
2010年 1月 9日
メディア
1月9日付の毎日新聞(夕刊)に、中邑賢龍教授らとソフトバンクモバイル株式会社が共同で、障害を持つ児童・生徒の学習を支援する携帯電話の活用マニュアルを作成したことが紹介されています(「障害児の学習 携帯でサポート-東大など99事例の活用マニュアル-」)。
中邑研究室のページへ
2010年 1月 9日
メディア
1月9日付けの読売新聞(夕刊)に、田中敏明特任教授の研究成果が紹介されました(「3D眼鏡で視覚リハビリ-脳卒中向け 東大が開発-」)。
読売新聞のページへ
2010年 1月 7日
メディア
日経マイクロデバイスの1月号で、神崎亮平研究室の研究が採り上げられています(「デバイス技術で自然を超える,超自然界で需要創出」)。
日経マイクロデバイスのページへ
2009年 12月 14日
受賞
池内恵准教授の『イスラーム世界の論じ方』(中央公論新社)が第31回のサントリー学芸賞を受賞し、12月10日にその贈呈式が行われました。
サントリーのページへ
2009年 12月 12日
メディア
12月12日付の朝日新聞に、御厨貴教授と牧原出客員教授(東北大学大学教授)らのオピニオンが掲載されています(「政治衆論:鳩山流、官邸主導のあり方とは『新たな状況語る言説政治が必要-百家争鳴も、首相は大切だと判断』『良好な政官関係づくり発信せよ-統治システム、政府・党で二元化か』)。またその中で牧原教授は、「予算編成へ大臣は互譲の議論を」という提言を行っています。
御厨研究室『政治衆論』のページへ
2009年 12月 11日
メディア
NIKKEI MICRODEVICES 11月号のCover Story『究極の太陽電池』Part1「目指すは変化効率40%超 異分野技術を結集して実現へ」で「革新的太陽光発電技術研究開発」プロジェクトのデータ等が紹介されています。
Solar Questのページへ
2009年 12月 11日
メディア
NIKKEI MICRODEVICES 11月号のCover Story Part2で岡田至崇准教授の研究が紹介されています(「バンドギャップを制御して太陽光を余すことなく活用『中間バンド方式で脱Asを』」)。
岡田研究室のページへ
2009年 12月 11日
イベント
12月16日(水)に開催される『超高効率太陽電池フォーラム2009』(於:スター研修センター御茶ノ水)に岡田至崇准教授が登壇します(「理論効率60%の中間バンド方式量子ドット型太陽電池」)。
日経BPのページへ
2009年 12月 8日
メディア
日刊工業新聞で12月8日に始まった新連載『連携協定-成果はいかに-』の第一回で、先端研と新日石の連携が取り上げられています(「緩い枠組みがプラスに:太陽電池などで相乗効果」)。
産学連携のページへ
2009年 12月 4日
メディア
11月25日号の『日経コンピュータ』(2weeks from IT Pro欄)で、中邑賢龍教授らとソフトバンクモバイル株式会社が共同で、発達障害や知的障害を持つ子供の学習支援に役立つ携帯電話の活用事例集を公表したことが紹介されています。
中邑研究室のページへ
2009年 12月 1日
受賞
北野宏明客員教授が、2009年の英科学誌ネイチャーによる中堅指導賞(Mid-career Award)を受賞しました。これは、北野客員教授のこれまでの若手育成への功績が評価されたもので、同賞の日本人受賞者は初となります。
Natureのページへ
2009年 11月 20日
イベント
12月17日(木)に東京大学本郷キャンパスの山上会館で開催される、
「太陽光エネルギー利用の未来~大規模太陽光発電システムに向けた技術開発の現状と展望~」
に先端研の中野義昭教授(「効率50%も照準に入った集光型太陽電池の研究開発動向」)、宮山勝教授(「エネルギー・ハーベスティングに向けた二次電池開発」)、岡田至崇准教授(「高効率量子ドット太陽電池の現状」)が登壇します。
東京大学産学連携本部のページへ
2009年 11月 16日
メディア
酒井寿郎教授が率いる代謝医学分野の研究が、「Nature Japan」で紹介されています(「特集記事:脂肪細胞の分化や肥満に関与するエピゲノムのしくみを解明!」)。
Nature Japanのページへ
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