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2008年 9月 9日
メディア
月刊「論座」の最新号(2008.10)に武藤敏郎客員教授のインタビュー記事が掲載されています(特集:どうなる世界経済「国際機関は統一基準づくりに努力し、k鵜あえてそれぞれの国ができることをやる、というのがもっとも現実的じゃないでしょうか」)。


2008年 9月 3日
イベント
2008年9月24日(水)~26日(金)に開催される「第35回国際福祉機器展H.C.R.2008」(於:東京ビッグサイト)に、バリアフリー分野から先端技術を活用した福祉機器を出展いたします。


2008年 9月 2日
メディア
日経BPのサイトで連載されている山口光恒特任教授のコラムに、2008年6月30日および7月1日に開催された「気候変動に関する中長期戦略国際会議」の様子が紹介されています(コラム:山口光恒の『地球温暖化 日本の戦略』~「洞爺湖サミットに向けた国際会議 政策決定には科学的根拠が不可欠 官学共催の国際会議からの提言」)。


2008年 8月 20日
受賞
鈴木宏正教授がAssociation for Computing Machinery(ACM;アメリカ計算機学会)より同学会への貢献が認められ、Recognition of Service Awardを受賞しました(Program Co-Chair of ACM Solid and Physical Modeling Symposium, June 2-4, 2008)。


2008年 8月 15日
メディア
2008年8月15日付の電気新聞に中野義昭教授がリーダーとなっている大型研究プロジェクトに関する記事が掲載されています(「革新型薄膜太陽電池-研究プロが本格始動」)。


2008年 8月 13日
メディア
首相官邸の英文機関誌「Highlighting JAPAN」の2008年7月号に森川博之研究室が紹介されています(「Studying in Japan(p9)」)。


2008年 7月 31日
メディア
2008年7月25日付で、障害のある高校生および高校卒業生のための大学体験プログラム「DO-IT Japan」の記事が紹介されています(「初めて自分でドラッグできた―障害持つ高校生を支援するDO-IT」)。


2008年 7月 31日
メディア
2008年7月24日付で、障害のある高校生および高校卒業生のための大学体験プログラム「DO-IT Japan」の記事が紹介されています(「障害があっても東大に行こう―DO-IT JapanでITの支援を受ける学生たち」)。


2008年 7月 24日
メディア
「ビッグイシュー日本版」の最新号(The Big Issue Japan 99号)に米本昌平特任教授が寄稿しています(「もはや気温4℃の上昇は避けられない『地球温暖化とは? IPCC報告書を読む』」)。


2008年 7月 22日
メディア
2008年7月22日付の日本経済新聞(夕刊)で、福島智准教授の記事が掲載されています(「東大の准教授、盲聾者で初となる博士号取得:極限状況から意思伝達学ぶ」)。


2008年 7月 22日
受賞
神崎研究室の藤原輝史氏が、日本比較生理生化学会の発表論文賞を受賞しました。これは大会参加者全員の投票によって最も優れた発表2題が選ばれるもので、今回は選考対象発表61題の中から選ばれました(「電気穿孔法による昆虫触角葉の複数の単一神経細胞Ca2+イメージング」藤原輝史、加沢知毅、S.Shuichi Haupt、福島亮太、神崎亮平) 。


2008年 7月 22日
受賞
神崎亮平教授が、比較生理生化学分野の研究において卓越した成果を挙げられるとともに後進の指導育成に貢献したこと等の業績により、第二十回吉田記念賞を授与されました。


2008年 7月 7日
メディア
2008年7月7日付けの日本経済新聞に、宮野健次郎所長の寄稿文が掲載されています(「大学附属研究所の役割 新たな学問創造の場に 分野を越えた研究融合」)。


2008年 7月 7日
イベント
鈴木康広特任助教のディスプレイが、7月15日(火)まで銀座のメゾンエルメスに展示されています(「Indian Fantasies - 眩惑のインド」)。


2008年 7月 2日
メディア
2008年7月2日付けの日本経済新聞に、経済産業省が選定した太陽光発電に関する二つの国際的研究拠点のひとつに東大先端研が選ばれたことが掲載されています(「太陽光発電の革新技術、国際研究2拠点 経産省選定」)。


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