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2008年 3月 27日
受賞
鈴木宏正研究室の永井伸直氏が、設計工学の発展に寄与したこと等が評価されて、(社)日本設計工学会武藤栄次賞優秀学生賞を受賞しました。
日本設計工学会のページへ
2008年 3月 26日
メディア
2008年3月25日付の東京新聞に菅原琢特任准教授のインタビュー記事が掲載されています(「継承基盤なく 細る小泉路線」)。
菅原琢特任准教授のページへ
2008年 3月 21日
メディア
2008年3月20日付の日本経済新聞に澤昭裕教授の投稿記事が掲載されています(経済教室「温暖化防止 ビジョンを問う『産業別の積み上げ軸に 多数の国参加必要 受容可能な幅を持たせよ』」)。
2008年 3月 7日
メディア
2008年3月7日付の日刊工業新聞に山口光恒特任教授の記事が掲載されています(「検証 排出量取引制度『排出枠でCO2減らず 技術革新促す政策を』」)。
山口光恒特任教授のページへ
2008年 2月 29日
イベント
2008年3月3日(月)~28日(金)に開催される「クリエイティブディレクター 箭内道彦の漂流」(於:クリエイションギャラリーG8)で、鈴木康広特任助教が会場の空間構成を担当しています。また、14日(金)には箭内道彦さんとのトークショーも予定されています。
鈴木康広特任助教のページへ
2008年 2月 28日
イベント
2008年3月10日(月)に開催される、「日米欧3極シンポジウム『京都議定書以後の国際枠組みとセクター別アプローチ』」(於:経団連会館、主催:地球産業文化研究所、後援:日本経済団体連合会)に山口光恒特任教授と澤昭裕教授がスピーカーとして登壇します。出席を希望される方は、下記の主催者URLにアクセスの上、お申込みください。
地球産業文化研究所のページへ
2008年 2月 26日
受賞
森川博之教授が研究を進めているデジタルシネマに関する研究プロジェクト「超高精細デジタル映像のネットワーク応用(CineGrid)プロジェクト」が、独立行政法人情報通信研究機構(NICT)のJGN2アワード「アプリケーション賞」を受賞しました。これは、研究開発テストベッドネットワークJGN2を利用した研究開発において優れた成果を収め、当該研究分野におけるネットワーク活用の高度化に大きく寄与したことが評価されたものです。
超高速・高機能研究開発テストベッドネットワークのページへ
2008年 2月 26日
受賞
森川博之教授が総務省から受託している「Ubilaプロジェクト」が、独立行政法人情報通信研究機構(NICT)のJGN2アワード「先端 ・基盤技術賞」を受賞しました。これは、研究開発テストベッドネットワークJGN2を利用した研究開発において優れた成果を収め、先端的な基盤技術の開発と普及に大きく寄与した功績が評価されたものです。
超高速・高機能研究開発テストベッドネットワークのページへ
2008年 2月 26日
メディア
2008年2月25日付けの日本経済新聞に澤昭裕教授のインタビューが掲載されています(「温暖化対策 選択を問う『ポスト京都 枠組み急務~政府に任せず産業間で~』)。
2008年 2月 6日
メディア
渡邊克己研究室のPetter Johannson研究員がBBC2の"Horizon"に出演します(2月12日21:00-21:50、"How to Make Better Decisions")。
BBCのページへ
2008年 2月 4日
イベント
2008年2月18日に開催されるシンポジウム「知財の法と経済学」(主催:一橋大学、協賛:マイクロソフト)に玉井克哉教授が登壇します(『知的財産権の消尽 -法学の観点から-』)。
一橋大学のページへ
2008年 1月 31日
プレスリリース
菅裕明教授らのチームが、天然から単離されるような特殊な骨格をもつペプチドを、翻訳システムを用いて簡便に合成する新手法を開発することに成功しました。同成果は、米科学誌ケミストリー&バイオロジー誌とACSケミカルバイオロジー誌の2誌に発表されます。
詳細
2008年 1月 30日
メディア
1月30日付の朝日新聞(朝刊)に近藤豊研究室による米NASAへの協力に関する記事が掲載されています(「NASAに東大助太刀 最新の微粒子測定機、北極観測」)。
近藤研究室のページへ
2008年 1月 23日
受賞情報
中野義昭教授らが第23回櫻井健二郎氏記念賞を受賞しました。これは、次世代フォトニックネットワークに適する新規高速・低電力集積光デバイスの提案・開発に加え、国内有力企業との産学連携プロジェクトにおいて卓越したリーダーシップを発揮し、次世代光通信分野の研究開発への多大な貢献に対しておくられたものです。
財団法人光産業技術振興協会のページへ
2008年 1月 22日
メディア
2008年2月号の「レコード芸術」に、村岡輝雄客員研究員が1935年に録音されたSP音源を復刻して自主制作したCD「転生/貴志康一作品集」が紹介されています
「レコード芸術」のページへ
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