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プロジェクトメンバー(五十音順)
上岡 玲子(IML 特任助手/廣瀬・広田・谷川研究室 客員研究員)
田中 克明(掘研究室 助手)
手塚 洋輔(御厨研究室 特任助手)
現代のように人的流動性が激しく、情報が加速度的に増大している社会では、記憶と記録の断片化が進み、先人から後人へと当然になされるはずの「経験知」の継承はもはやそのままでは期待できません。それゆえ、これまで暗黙裏に前提とされてきた、<過去の把握>それ自体を問い直す必要に迫られています。では、今後、どのように記録と記憶をとらえなおし、新しい方法を模索し構築していくべきでしょうか─「デジタル・コンテンツ&アーカイブ」の試みが目指すものが何か、についてご説明します。
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総合研究実験棟2Fホワイエにて展示されるインタラクティブコンテンツ「時間のつる草」の展示内容を具体的にご紹介します。
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3月9日の展示に向けた準備の経過をご紹介します。
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「時間のつる草」が目指したもの、3つの研究室が一緒になってプロジェクトを進めることの意義、自分の研究との連動性、などについて、3月9日の総括も兼ね、プロジェクトメンバーが、鼎談をしました。
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第三回先端研フォーラム
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