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研究について

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若手研究者たちが野心的な研究課題に挑戦
「東京大学 生命・情報科学若手アライアンス」

現代生命科学のさまざまな大課題が「多細胞生物システムにおける不均質な細胞・分子動態を高解像度で理解し再構成すること」を必要とします。2017年度から先端研ではこのような先端研究を推進するため、 若手研究者を中心に、計測生命科学、計算生命科学、データサイエンス、AIを融合させ、現代生命科学における大課題の鍵となる研究プロジェクトが始動しました。分野を超えて研究者が集まるオープンラボラトリーの整備、 大規模先端装置の共有、コミュニティー機能の発揮、ビジョンをもった若手独立研究者のリクルートを通じて野心的な研究課題に挑戦しています。



東京大学 生命・情報科学若手アライアンス
若手アライアンスイメージ

若手アライアンス研究室

谷内江

outer link 合成生物学分野 谷内江研究室
谷内江 望 准教授

生命現象を記録するメモリデバイスとしての人工DNAを研究



太田

ロボティック生命光学分野 太田研究室
太田 禎生 准教授

ネットワーク型生命計測テクノロジー 流体・遺伝子技術を融合し、人知を超え、拡張する



大澤

ニュートリオミクス・腫瘍学分野 大澤研究室
大澤 毅 特任准教授

新しい栄養学「ニュートリオミクス」の視点をがんの治療に活かす



上田

生命データサイエンス分野 上田研究室
上田 宏生 講師

データサイエンスを用いた生命情報解析手法の開発



連携研究室

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