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東京大学 先端科学技術研究センター

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ヘッドラインニュース

2015年 2月 10日

肥満の進行やメタボリック症候群といった生活習慣病を理解する上で重要となる脂肪細胞分化機構において、脂肪細胞分化とともに誘導されてくるエピゲノム酵素FBXL10が分化誘導を制御することを解明 (The Journal of Biological Chemistry, Vol. 290, Issue 7, 4163-4177, February 13, 2015)― 岩崎聡さん、稲垣毅特任准教授(代謝医学)をはじめとするグループによる研究成果

外部リンク The Journal of Biological Chemistry

2015年 2月 4日

糖尿病性腎症が進行するメカニズムの一端が明らかに、エピゲノム異常が関与 "Diabetes Induces Aberrant DNA Methylation in the Proximal Tubules of the Kidney"-丸茂丈史特任講師、藤田敏郎名誉教授(臨床エピジェネティクス講座)

外部リンク Journal of the American Society of Nephrology

2015年 1月 29日

胃がん、胆道がんプロジェクト日本で始動 ― 国立がん研究センター、東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センターと東京大学先端科学技術研究センターの共同プロジェクト

外部リンク 国立がん研究センター プレスリリース

2015年 1月 26日

職員公募情報を更新いたしました。

内部リンク 採用情報

2015年 1月 26日

西村所長が掲げるスローガン「Human-centered」をコンセプトに制作した先端研の広報展示を、本郷キャンパス・本部棟1階ロビーにて2015年3月末まで行っています。一般の方もご覧いただけますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

外部リンク 先端科学技術研究センターの本部棟ロビー展示のお知らせ

2015年 1月 21日

ICTを活用して障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~」協力校を募集~Windows OSタブレット端末の追加導入により、個々の児童・生徒の特性に合わせた支援を強化~

外部リンク プレスリリース

2015年 1月 19日

昆虫の脳内において匂い情報を処理する経路を特定し、匂い情報の入力から行動を起こすための情報に変換されるまでの全過程をはじめて明らかに―神崎亮平 教授(生命知能システム)らのグループ

外部リンク UTokyo Research:昆虫の匂い源探索を担う神経回路を解明

2014年 12月 23日

昆虫の匂い源探索を担う神経回路を解明 ― 神崎 亮平 教授(生命知能システム)らによる研究成果です

外部リンク プレスリリース

2014年 12月 23日

神崎 亮平 教授(生命知能システム)らによる、昆虫の脳内においてフェロモンの匂い情報を処理する経路を特定し、匂い情報が脳内に入り行動を起こす情報に変換されるまでの全過程をはじめて明らかにした論文「Information flow through neural circuits for pheromone orientation」が、オンライン科学誌「Nature Communications」に掲載されました

外部リンク Nature Communications

2014年 12月 19日

牧原 出 教授 (政治行政システム)が NHK総合にて放送の「視点・論点」に出演し、「有権者の選択とこれからの政治」について解説しました

外部リンク NHK 解説アーカイブス

2014年 12月 10日

神崎 亮平 教授(生命知能システム)および 藤原 輝史 さん(大学院情報理工学系研究科、当時) をはじめとする研究グループによる脳神経回路の匂い濃度の効率的なコーディングについての論文 "Odorant concentration differentiator for intermittent olfactory signals"が"The Journal of Neuroscience"に掲載されました

外部リンク The Journal of Neuroscience

2014年 12月 9日

浜窪 隆雄 教授 (計量生物医学) のグループは生理学研究所の深田正紀教授および深田優子准教授をはじめとする研究グループとの共同研究により、遺伝性てんかんのひとつである常染色体優性外側側頭葉てんかんの原因が、タンパク質の構造異常に基づくことを見出しました

外部リンク [研究成果]Nature Medicine

2014年 12月 5日

小型イオン推進システムの宇宙作動実証に成功~100 kg以下の小型衛星における世界初のイオンスラスタ作動~

外部リンク プレスリリース

2014年 12月 4日

池内 真志 助教(医用マイクロマシン)が、第41回日本臓器保存生物医学会学術集会において会長賞を受賞しました。本受賞は先端研と日東電工株式会社,グローバルヘルスケア財団の共同研究契約に基づく成果です。
受賞研究:胚様体の均一・大量生産を実現する培養デバイス“TASCL”の量産化

2014年 12月 2日

年吉 洋 教授(極小デバイス理工学)は東京工業大学異種機能集積研究センターの益一哉教授、山根大輔助教、町田克之連携教授およびNTTアドバンステクノロジと共同で医療用人体行動検知センサとして有用な加速度を超広域・高分解能で検知可能なMEMSセンサを開発しました。

外部リンク 東京工業大学 ニュース

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