グローバルナビゲーションの開始

  1. ホーム
  2. 先端研について
  3. 研究について
  4. 産学官連携
  5. 国際連携
東京大学 先端科学技術研究センター

本文の開始

ヘッドラインニュース

2015年 4月 15日

障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~」協力校決定 ~特別支援学校・特別支援学級および通常学級など69校に携帯情報端末合計180台を貸し出し~

内部リンク プレスリリース

2015年 4月 15日

池内 真志 助教(医用マイクロマシン)が,科学技術団体連合主催 『第9回科学技術の「美」パネル展』において優秀賞を受賞しました

内部リンク 池内助教が第9回科学技術の「美」パネル展で優秀賞を受賞

2015年 3月 31日

障がい児の学習・生活支援のための携帯情報端末活用事例報告書を発行~「魔法のプロジェクト2014 ~魔法のワンド~」協力校での活用事例をまとめ、効果的な学習を支援~

内部リンク プレスリリース

2015年 3月 25日

神崎研究室(生命知能システム)の望月輝さん(知能機械情報学専攻M2)が、平成27年3月14日に開催された第67回日本動物学会関東支部大会において、ポスター発表最優秀賞を受賞しました。受賞研究:昆虫の匂い源探索行動における濃度情報の利用(望月輝、安藤規泰、神崎亮平)

2015年 3月 16日

自閉スペクトラム症の知覚世界の理解へ ―ヘッドマウントディスプレイ型知覚体験シミュレータを開発― 熊谷晋一郎特任講師及び綾屋紗月特任研究員(バリアフリー)と大阪大学の研究グループによる研究成果です。

外部リンク 東京大学 プレスリリース

2015年 3月 13日

年吉洋教授(極小デバイス理工学)が、第62回応用物理学会春季学術講演会において、第6回集積化MEMSシンポジウム優秀論文賞及びシリコンテクノロジー分科会論文賞を受賞しました。

2015年 3月 12日

松吉 大輔 特任助教(認知科学)の自然科学研究機構生理学研究所の研究グループでの研究成果「正常な顔認識に必要な脳内ネットワークを解明」に関する研究結果が、米国科学誌The Journal of Neuroscience誌に掲載されました。

外部リンク 生理学研究所

2015年 2月 10日

肥満の進行やメタボリック症候群といった生活習慣病を理解する上で重要となる脂肪細胞分化機構において、脂肪細胞分化とともに誘導されてくるエピゲノム酵素FBXL10が分化誘導を制御することを解明 (The Journal of Biological Chemistry, Vol. 290, Issue 7, 4163-4177, February 13, 2015)― 岩崎聡さん、稲垣毅特任准教授(代謝医学)をはじめとするグループによる研究成果

外部リンク The Journal of Biological Chemistry

2015年 2月 4日

糖尿病性腎症が進行するメカニズムの一端が明らかに、エピゲノム異常が関与 "Diabetes Induces Aberrant DNA Methylation in the Proximal Tubules of the Kidney"-丸茂丈史特任講師、藤田敏郎名誉教授(臨床エピジェネティクス講座)

外部リンク Journal of the American Society of Nephrology

2015年 1月 29日

胃がん、胆道がんプロジェクト日本で始動 ― 国立がん研究センター、東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センターと東京大学先端科学技術研究センターの共同プロジェクト

外部リンク 国立がん研究センター プレスリリース

2015年 1月 26日

西村所長が掲げるスローガン「Human-centered」をコンセプトに制作した先端研の広報展示を、本郷キャンパス・本部棟1階ロビーにて2015年3月末まで行っています。一般の方もご覧いただけますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

外部リンク 先端科学技術研究センターの本部棟ロビー展示のお知らせ

2015年 1月 21日

ICTを活用して障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~」協力校を募集~Windows OSタブレット端末の追加導入により、個々の児童・生徒の特性に合わせた支援を強化~

外部リンク プレスリリース

2015年 1月 19日

昆虫の脳内において匂い情報を処理する経路を特定し、匂い情報の入力から行動を起こすための情報に変換されるまでの全過程をはじめて明らかに―神崎亮平 教授(生命知能システム)らのグループ

外部リンク UTokyo Research:昆虫の匂い源探索を担う神経回路を解明

2014年 12月 23日

昆虫の匂い源探索を担う神経回路を解明 ― 神崎 亮平 教授(生命知能システム)らによる研究成果です

外部リンク プレスリリース

2014年 12月 23日

神崎 亮平 教授(生命知能システム)らによる、昆虫の脳内においてフェロモンの匂い情報を処理する経路を特定し、匂い情報が脳内に入り行動を起こす情報に変換されるまでの全過程をはじめて明らかにした論文「Information flow through neural circuits for pheromone orientation」が、オンライン科学誌「Nature Communications」に掲載されました

外部リンク Nature Communications

サイト情報の開始

page top

Copyright (c) RCAST, The University of Tokyo