グローバルナビゲーションの開始

  1. ホーム
  2. 先端研について
  3. 研究について
  4. 産学官連携
  5. 国際連携
先端研について

本文の開始

風洞施設

東京大学先端科学技術研究センター(先端研)の起源は、1918年(大正7年)に設立された東京帝國大学航空研究所です。当初は越中島にあった航空研究所は、関東大震災を契機に東大農学部敷地西端(現在の駒場リサーチキャンパス)に再建を開始、1930年(昭和5年)9月に移転を完了しました。
現在も一号館には、東大航空研究所が駒場地区に移転された際、最初に建設された木製風洞(通称:3m風洞、1930年実験開始)があります。長距離飛行世界記録を作った航研長距離機や国産旅客機YS-11等の設計に関わった、日本の航空史を語る上で極めて重要な風洞です。

3メートル風洞の写真 3メートル風洞平面図
(左)3m風洞、(右)3m風洞平面図
アメリカズカップのヨットの帆の試験 アルペンスキー滑降姿勢
(左)アメリカズカップ ニッポンチャレンジチームによるヨットの帆の試験、(右)アルペンスキー滑降姿勢の実験

風洞解説

外部リンク  東大駒場リサーチキャンパス公開2016 「風洞実験施設見学ツアー」 (東大TVのサイトへ)


リンク

外部リンク 東京大学航空研究所低速風洞設計データベース

プレスリリース

プレスリリース

活動報告

活動報告

メルマガ「RCAST NAVI」

メルマガ「東大先端研NAVI」

先端研のタイムリーなトピックをお伝えするメールマガジンです。

内部リンク 登録・配信停止はこちら

内部リンク バックナンバーはこちら

各種メニュー
  • Facebook Twitter
  • 東京大学

  • サイト情報の開始

    page top

    Copyright (c) RCAST, The University of Tokyo