先端研恒例のカフェセミナーを開催
- 先端研ニュース
2012年4月27日
「カフェセミナー」が4月25日、14号館カフェで開かれ、先端研の菅原琢准教授(政治学)が「平成の日本政治」をテーマに講義をしました。
カフェセミナーは、くつろいだ雰囲気で研究者同士が活発に意見を交換する先端研恒例のイベントです。
菅原准教授は、平成の日本政治が“混乱”や“混迷”といった言葉で表現される状況になった経過や背景について、政治制度の影響を中心に解説しました。会場には医学やエネルギー、経済など、さまざまな分野の先端研の教員や学生、職員らが集まり、活発な質疑応答が展開されていました。

参加者からの質問に答える菅原琢准教授(政治学)
カフェセミナーは、くつろいだ雰囲気で研究者同士が活発に意見を交換する先端研恒例のイベントです。
菅原准教授は、平成の日本政治が“混乱”や“混迷”といった言葉で表現される状況になった経過や背景について、政治制度の影響を中心に解説しました。会場には医学やエネルギー、経済など、さまざまな分野の先端研の教員や学生、職員らが集まり、活発な質疑応答が展開されていました。

参加者からの質問に答える菅原琢准教授(政治学)

